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      <title>為替日記</title>
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      <description>FX初心者がつけるただの日記。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F497744%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="対話式スワップ・オプションセールス技法" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">対話式スワップ・オプションセールス技法</a><br clear="all">金融ハイテク商品の仕組みと売り方実践ガイド 著者：牟田誠一朗出版社：近代セールス社サイズ：単行本ページ数：220p発行年月：1991年10月この著者の新着メールを登録する【目次】（「BOOK」データベースより）1　スワップファイナンスを理解する（金利スワップとはなにか／ダイヤグラムとキャツシュフローからのアプローチ／ケーススタディで金利スワップを理解する／信用リスクの計算方法／通貨スワップとはなにか／クロスカレンシースワップとはなにか　ほか）／2　金融ハイテク商品はこうして売込め（デット・アサンプション／通貨オプション付外貨預金／財テクとしての金利スワップ／ポートフォリオ・インシュアランス／コアラローン／新型上限金利付変動ローン　ほか）この商品の関連ジャンルです。 ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F497744%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="" target="_blank"></a></div>]]></description>
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         <pubDate>Sat, 10 Nov 2007 10:57:10 +0900</pubDate>
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         <title>ドルスイス、フライング!最低だね。（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[ここで勝負です。外為どっとコム 見つけました。<br />
第2のトルコリラ!アトランティック・トレード トルコリラはここです。FX-navi オンライントレード FXトレード画面が気に入りました。<br />
マネーパートナーズ スワップでこつこつお金が貯まりますよ。ドル円の底ずばり予想してます。<br />
このは必見!RANKING 32位 です。南アフリカランド円 のトレーダーがたくさんいます。<br />
スワップ派のノウハウを無料でゲット。→ 為替村 昨日は超短期売買で遊んでみました。<br />
すごい刺激的で楽しかった♪。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F497744%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="対話式スワップ・オプションセールス技法" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">対話式スワップ・オプションセールス技法</a><br clear="all">金融ハイテク商品の仕組みと売り方実践ガイド 著者：牟田誠一朗出版社：近代セールス社サイズ：単行本ページ数：220p発行年月：1991年10月この著者の新着メールを登録する【目次】（「BOOK」データベースより）1　スワップファイナンスを理解する（金利スワップとはなにか／ダイヤグラムとキャツシュフローからのアプローチ／ケーススタディで金利スワップを理解する／信用リスクの計算方法／通貨スワップとはなにか／クロスカレンシースワップとはなにか　ほか）／2　金融ハイテク商品はこうして売込め（デット・アサンプション／通貨オプション付外貨預金／財テクとしての金利スワップ／ポートフォリオ・インシュアランス／コアラローン／新型上限金利付変動ローン　ほか）この商品の関連ジャンルです。 ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F497744%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="" target="_blank"></a></div>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FX初心者</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Nov 2007 02:17:18 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ETFに興味津々（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[昨日は、スワップ・ポジションが空いたのでNZDを買ったのですが、暴落が近いのでは?という発言を見て、手仕舞いして寝ました。なんでも8月17日に近い状況だって言うから…。<br />
『投資競馬』と言えば ≪投資金を増額して追い上げる投資法≫を使うのが高スワップ金利で魅力のトルコリラ投資。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://sekisuihouse.monchuck55.com/" target="_blank">積水ハウス/【セキスイハウス】の真相</a></div>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FX初心者</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 17:39:15 +0900</pubDate>
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         <title>11月8日結果（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[昨日は円高で推移しましたね。これから先、どうなることやら。<br />
昨日の結果は、 ドル円 ショート -3000円 ユーロ円 ショート -3000円 スワップ +135円 合計 -5865円 でした。途中まで、利益が出てたときに、決済しとくんだった。<br />
時間の制限があり、自由には取引ができません。次にスワップ金利が受け取れるというメリットもあります。<br />
スワップ金利とは通貨間に生じる金利差のことです。スワップ金利は投資した金額に対して毎日支払われます。<br />
<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://paulsmith.blogoo.biz" target="_blank">ポールスミス　財布・時計・バッグ・ネクタイ・スーツなど総合商品情報</a></div>]]></description>
         <link>http://gaitame.fx-navi.biz/2007/11/118_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FX初心者</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 09:17:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>FXのブランドはいいですよね（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[だって円しか持ってないのにドルを売るところからスタートするのって...FXスワップ運用 未来予知線FXスワップ運用の実践相場に応じて最適な通貨ペアの組み合わせと資金配分。10万通貨単位換算のスワップポイントは毎月+20000円以上。<br />
最大通貨ペアは15。わかりやすく狙いをつけるなら トリシェ大将が「ユーロ高牽制発言」したら「ユーロドル」のショート。<br />
上がりに上がったユロドルを+スワップのショートで追いかけがよいッス。万が一ダメでも精算時には円高なので損もそれほど膨らまない気がします。<br />
<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://kanpo-yado.livedoor.biz/" target="_blank">かんぽの宿　お勧め情報　道後、有馬、赤穂、鴨川</a></div>]]></description>
         <link>http://gaitame.fx-navi.biz/2007/11/fx_110.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FX初心者</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 01:04:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>10月度の収支（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[報告させて頂きます。10月度のスワップ金利は\87,607でした。<br />
一方、確定させた損は\1,486,800でした。トータルでは、確定分が\523,500のプラス。<br />
そして、含み損が\2,487,000です。■口座1 運用方針 目標最低年率20%。<br />
目標額に達する場合売る。ポジション なし デイトレ NZD 2万 売り 88.78 →決済11/9 88.77 今日のスワップ益 円 残高(元本33万7616円) 48万7173円 増加率 % 今年の目標達成。<br />
■口座2 運用方針 定期的に、増資し買う。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://sekai.kj7.biz/" target="_blank">世界遺産ガイド</a></div>]]></description>
         <link>http://gaitame.fx-navi.biz/2007/11/10_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FX初心者</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 09:38:11 +0900</pubDate>
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         <title>事後報告になってすいません（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[さて今日の結果ですが、 まず、火曜日に買った分はレバレッジ10倍で2枚。差益は+0.34でスワップポイントは366円。<br />
合計で、7,166円の利益、利益率は3.58%ということです。救援は無し。<br />
デイトレは、次のお給料かスワップが溜まるまで閉鎖か。しかし、私とて金利生活を目指した男だ!無駄死にはしない!!そんなワケで、105円中落ちまでしてきたオーストラリアドルをスワップ金利口座に組み込みました。<br />
<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://siro.1hachirou.com/" target="_blank">シロアリ駆除退治</a></div>]]></description>
         <link>http://gaitame.fx-navi.biz/2007/11/post_600.html</link>
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         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 01:06:20 +0900</pubDate>
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         <title>FXの「万物流転値」（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[チャンとすばらしい差益が巨大(10%〜30%)も毎日、毎回毎に戴ける。(スワップ(1%)は考慮を要しない!)こんな嬉しい手法が、いとも簡単にOKですね。<br />
思考中です。米ドルや円が弱いから、カナダドルやユーロ、豪ドルなど各国通貨は上昇してはいるものの、どこまであがっていくのやら、ここまであがってくるとなかなか手がだせないですよ。<br />
逆に円買いしてしまうと、スワップをとられてしまいますし。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://moteru-otoko-diet.livedoor.biz/" target="_blank">もてる モテる モテル 男の簡単ダイエット</a></div>]]></description>
         <link>http://gaitame.fx-navi.biz/2007/11/fx_109.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FX初心者</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Nov 2007 10:39:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="" target="_blank"></a></div>]]></description>
         <link>http://gaitame.fx-navi.biz/2007/11/post_599.html</link>
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         <pubDate>Wed, 07 Nov 2007 01:06:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>HDDを1〜4台搭載可能、RAID（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[Infrant社独自の X-RAID またはFlex-RAID(RAID 0/1/5)に対応し、SATAハードディスクを4台搭載可能。ホットスワップにも対応する。<br />
クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場ではスプレッドが拡大。米シティグループC.Nが、クレジット絡みの評価損を最大110億ドル追加計上する可能性があると発表したことから、金融セクターが引き続き注目を集めた。<br />
<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://sodatte.dp-labo.com/" target="_blank">観葉植物やお花・野菜の育て方</a></div>]]></description>
         <link>http://gaitame.fx-navi.biz/2007/11/hdd14raid.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FX初心者</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Nov 2007 12:40:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="" target="_blank"></a></div>]]></description>
         <link>http://gaitame.fx-navi.biz/2007/11/post_598.html</link>
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         <pubDate>Tue, 06 Nov 2007 03:58:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成19年11月5日（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[民主党のエライ先生と同じ車両だったけど、きっと今回の問題で飛んで帰って来てるんだろうなぁ(笑)〜 ◎05.59 スワップポイント -4.150 ◎10.23 15万ユーロ 166.33で買い。先輩の主張としてはファンダメンタルズ分析とテクニカル分析、それにプラススワップまで絡めば負けるわけがないというものです。<br />
<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://calendarcollection.blog106.fc2.com/" target="_blank">カレンダー・コレクション</a></div>]]></description>
         <link>http://gaitame.fx-navi.biz/2007/11/19115.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FX初心者</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 17:46:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>11月5日スワップ金利で資産運用（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[■口座1 運用方針 目標最低年率20%。目標額に達する場合売る。<br />
ポジション なし 今日のスワップ益 円 残高(元本33万7616円) 48万7173円 増加率 % 今年の目標達成。■口座2 運用方針 定期的に、増資し買う。<br />
ロイター・データによると、金利は今後1年間、現行の4.0%に 据え置かれるとみられている。スワップ金利のスプレッドは、2年物EURAB6E2Y=EU2YT=RRが54bpに拡大した。<br />
<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://win2katu03.seeblog.biz/" target="_blank">おしりかじり虫の歌</a></div>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FX初心者</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 09:16:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://pdf.livedoor.biz/" target="_blank">PDF変換入門。クセロ・いきなり・フリーソフト情報</a></div>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FX初心者</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 01:05:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（スワップ）</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=128x128" alt="スワップの価格はこうして決まる" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">スワップの価格はこうして決まる</a><br clear="all">四熊ブックス 著者：清水正俊／山田哲生出版社：シグマベイスキャピタルサイズ：単行本ページ数：191p発行年月：1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）現在の金融・証券業務は、ビジネスのいたるところでスワップが活用されており、「スワップは金融・証券・企業財務のコメ」と言っても過言ではありません。スワップには実は金融・証券・企業財務で直面するあらゆる理論と実務、それに市場メカニズムが集約された形で内包されているのです。そしてその核心部分が「スワップの値段（価格）はいかに決まるか」という問題です。実務家は、スワップの合理的値段を計算できなければ何事も始まりません。又、スワップの時価評価、リスク管理もここから始まります。本書はこのテーマに的を絞り、初心者でも容易に理解でき、実務でも活用できる様丁寧に解説しました。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　合成債券としてのスワップの理解／第2章　各種スワップの建値方法とLIBOR、スワップ・レートの本質的理解／第3章　金利計算とスワップ・イールド・カーブの構築／第4章　スワップの価格計算／第5章　各種スワップの値付け／第6章　金利先物市場からのスワップの価格形成／第7章　IMMロール・スワップと金利先物の裁定取引／第8章　金利変化とスワップ価格この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a7f33.a1c7731d.042a7f34.e313ffd5/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F887254%2F" target="_blank"></a><br clear="all"><br /><br /><br clear="all" /><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://niceclaup.livedoor.biz/" target="_blank">ナイスクラップ情報館</a></div>]]></description>
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         <pubDate>Sun, 04 Nov 2007 09:48:26 +0900</pubDate>
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